FC2ブログ

楚材晋用(そざいしんよう)

428

今、さかなノベルさんにシナリオの鉄人を投稿しました。
うーん、ダメなところとかは自分でもわかってるつもりなのですけど、
まあ、今はこれが限界かな? というところ。

野球の話がしたい。プロ野球の 阪神の。
うー、時間が欲しい。

官僚の夏の再放送を見ている。
録画しているのですが、見ていなかったこのドラマ。面白い。

新たに同人活動するためにオフ会をします。近々。
これからそのための資料をまとめるところ。
一週間でまとまるのか!? こっそり無理だと思ってるので、口頭で説明するかも?



428

七転び八転がりさんの飯島さんで言うところの三ケタの数字。
(これはIGDAインディー部会で製品名が言えなかったからこう表現されてました)

ファミ通で40点満点とっただとか、ほうぼうの噂だとかで、
すごく面白いというのは聞いていたのです。

で、やってみて   

面白かった!

さすが、CHUNSOFT! さすが、中村さん!

※中村さん : 中村光一さん、428のプロデューサー。CHUNSOFTの偉い人。
 代表作:ドアドア、ドラゴンクエストシリーズ、かまいたちの夜、など
 ドラクエは堀井雄二さんの方が有名だが、ドラクエ1は実質的には中村さんの手腕によるところが大きい。という、企画屋にとっては神様のような人。

この作品が売れなかった(とある業界人、曰く)というのが信じらんない。

実際のところ買うかどうかは迷ってました。
PSP(携帯機)で出なかったら買わなかったかもしれません。

だって、おまけ(typemoon監修のカナン編)のためだけに、
ゲーム一作買う気がしないのだもの。

まあ、買ったのは、携帯ゲーム機を風呂でやる習慣ができたのと、
テレビでCANAANを観たからなのですがー。


ゲームとしては、シナリオを読み進めて、BADENDに辿り着いたら、
過去の選択肢に戻ってやり直す。

主人公は最大5人いて、一人のBADENDを解消するために、
他の人の選択肢を変えたりする。

こう書くとノベルゲームにはめんどくさくね?
と思われるかもしれませんが、結構サクサク進みます。


なすび
久方ぶりに見た。電波少年以来。
彼と御法川は全編コントで面白かった。

みのさん(御法川)
CANAANと全然違う!
マリアもそうだけど、あのアニメ、原作無視してやがる!

アスファルドがかっこいい
敵役のはずなのに、最後までやつが格好良くてたまらない。

予告ムービー
次の時間に進むときに流れる予告ムービーが面白い。

そして、カナン編
今日からやるよ。風呂でやるよ。
これをやるために買ったんだからー。

こりゃあ、40点とってもおかしかないさね。
やる価値あると思います! 買うがいいさ、買えばいいさ!
そんなゲーム428でしたー。



スポンサーサイト



ゲーム | コメント:0 | トラックバック:0 |

シナリオの鉄人

さかなノベルさんのとこの企画「シナリオの鉄人」に参加しようと思ってます。
虎舟です。 というか、もう送るだけ。

まあ、やっと完成しました。投稿用作品。

書き一週間、
らのべえの使い方に慣れるのに一週間、
スクリプト組むのに一週間、
デバックに一週間。

正確な時間じゃないですけど、こんな感じで一カ月かかりました。

あれですね。あれ。
デバックが一番手間取りましたね。

なんか最初からしかデバックできないんすよ。らのべえ。
「このシーンから」「このノードから」っていう途中からデバックできるはずなんですけど、
上手くいかない。

イーフロンティアに質問したら、インストールし直して下さいって返信が来て、
再インストールしてみても上手くいかない。

まあ、今のところは30kb(スクリプト指示含む)のシナリオをいじってるだけなので、
なんとかなりました。
(うーん、次作る頃には、直ってるだろうか?)

まあ、そんなわけで、明日(金曜)もう一回デバックしてから、送ろうと思います。
あんまり、良い出来の子ではないのですが~w

それにしても、素材が揃ってるとこんなにも楽なものなのかと、
揃えて下さったさかなノベルさんに感謝です。
今後もこういうのやって下さい。 おねがいしー。



きんきょーほーこく

帰りの電車で、「新世界より@貴志裕介」
お風呂の中で、「428」
休日のお昼の友に、「1Q84@村上春樹」

イースSEVEN が終わってからも幸せな日々がつづいてます。



ゲーム | コメント:0 | トラックバック:0 |

天地人 その4

第二次大戦の終戦後、ある日本人がアメリカの将校にある戦図を見せたそうです。

その将校は、
「これは西側の陣が勝利だろう」
と即答しました。

しかし、日本人の答えは、
「東側の陣が勝ちました」
と答えました。

それに対して、将校は
「そんな馬鹿なことがあるか・・・」
としばし長考し、
「裏切りか?」
と答えたそうです。

これが、関ヶ原と呼ばれる合戦の後世の世の評価です。


関ヶ原と言うと、数年前まで三成がいかに戦が下手かを説明するものだったのですが、
古くは司馬遼太郎師から、近年では池宮彰一郎氏に至り、その評価は覆ります。

全滅
というのは戦史上でも稀で、
ほとんどの戦というのは、たいてい総兵力の一割か二割ぐらい減ったところで、
負けだと判断され、そのまま全軍潰走するというのはご存知でしょうか?

全滅というのは、兵が将に絶対の信頼をもっていないとなりません。
関ヶ原では、その全滅を3部隊が行います。

石田三成勢、大谷吉継勢、島津義弘勢

です。

この天地人の「ふたつの関ヶ原」では、
石田、大谷部隊の全滅具合を描写しています。

先に描写されない島津の話をしておくと、
関ヶ原合戦後、兵680の島津勢はそのまま徳川本陣に突撃。
一撃を与えた後、離脱し、残兵わずか18になるまで戦い続け、
そして、主君島津義弘を薩摩へ帰国させたという具合です。

これは無条件降伏をしないために一戦し、
主君(部隊の指揮者)を帰国させて、まだ戦えるという姿勢を貫くためのもので、
島津奔る@池宮氏 を読んでいただくとわかると思います。


さて、次は大谷勢の話ですが、
秀吉に万余の兵を指揮できる男と評されながら、小石の大名だった彼は、
西軍の右翼を務めながら、小早川勢の裏切りを予見して陣を敷いていたというのが、
現在の評論家の意見です。

つまり、大河のように小早川の裏切りに驚いたというようなことはなかったと思われます。
事実として、小早川の裏切り後もしばらくはもちこたえ、東軍に流れた戦機を押しとどめました。

が、大谷勢の与騎である脇坂・赤座・小川・朽木らも裏切るにつけ、
自らは自害。残された部隊も全滅するまで戦い続けました。

この大谷吉継が目も見えない状態で、そこまでの指揮をしたというのは有名な話です。


さて、石田勢の話になりますが、
戦下手で有名な彼は、島左近・蒲生頼郷・蒲生舞兵庫という当時有名な武将を配下にしていました。
彼らを雇うために自分は家臣より低い禄しか得ていなかったというのは有名な話です。

なので、部下たちは三成のために命を惜しみませんでした。
島左近は遺体が見つからなかったし、他の部下も生き延びていません。
なにより、徳川勢の大半を石田勢が受け切っていたという事実もあります。


歴史if というやつですが、もし、三成が決起していなかったら、
これは確実に徳川の世になっていたでしょう。
それくらい家康は織豊政権を経て老獪になっていました。

だから、この慶長5年、1600年というのは、

豊臣が天下を保持するか、徳川が天下を取るか、

また、大名による衆議制政権(豊臣)か、徳川という絶対政権か、

というもの決定する運命の刻でした。


結果として、福島、小早川、加藤も、毛利も、そんなことなど考えもしなかった
政治を主導しているという認識のない人間が天下を決定させてしまった。
というのが、私の彼らの評価です。

天地人では、義の旗の元、上杉に三成が感化された上の義の戦になっていますが、
三成であれば、なにがなんでも自らの義を貫いていただろうとそう思うわけです。

なんにしても、負けた側の人間を悪く残さないというのは、
現代の日本の最も良いところだと思います。


さて、最後ですが、小栗旬さんの三成、格好よかったですね~。
正直、もうちょっと長く見ていたかったです。
とかなんとか言っていると、次回は「三成の遺言」だとか、
(録画で観ているのでちょいと、時間がずれています)
最後の見せ場を明日(?)観ます。



大河ドラマ | コメント:0 | トラックバック:0 |

好人

みなさん、ヴァルキュリア~。(ラジオネタ)
いやー、戦場のヴァルキュリア終わったんだなー。

テレビ欄で知ってたくせに、webラジオ聞いてようやく実感した虎舟です。

ちなみに、あちきはまだアリシアが覚醒するところも観てません。



べったら

会社の近くというか、祭の敷地内に会社があるというか、
べったら市が今週の月火にありました。

うんちく べったら市、べったら祭
東京小伝馬町で10月に開催される「べったら」というお漬物のお祭。
この会社に入るまで知らなかったが、結構有名なお祭らしい。

この日は、会社が早く終わって、おすしとか食べれるのですけど、
上司の知り合いたちがお酒を飲みに来るので、その後始末のために帰れません。

なんなら、いつもより遅いくらいです。
そんな帰宅が遅くなるのと、不眠の周期が重なって、少し寝れてません。

まあ、それはよしとして、
年々、おすしの質が落ちてます。今年は一貫50円とか、そんな激安。
大皿3つとかそんなに量いらないから、もうちょっと質をよくして欲しい。
(どうせ、余るんだし・・・)

まあ、でも今年はこっそり会社を抜け出して、鮎の塩焼き@一尾5百円を食べました。
釣りたてほどじゃあないけど、尻尾から頭までがぶりといけましたよ。あーた。



好人

かんっぺきにお知らせするのを忘れていたのだけれど、
好人という短編小説を2週間ほど前に書きました。

読み方は、「すきひと」でも「こうじん」でも「ハオレン」(中国語)でも構いません。
気が向いたら読んでやって下さい(_ _)

女の子が恋愛に苦悩する話です。
虎は淡白な文章を書くので、がっちりとした笑いは求めんといて下さい。

短編小説のほとんどは、最後のあとがきを書くためだけに書いている虎より。



小説 | コメント:0 | トラックバック:0 |

乙嫁語り

また、後日書くのですけど、”らのべえ”を使って短編ADV作ってます。

他のスクリプトエンジン使ったことないので、比較はできねーのですけど、
使いやすいと思います。



ドラゴンボールを久しぶりに見て、グルドに似ていたかつての親友を思い出す。



ワンピースのオープニングを聴いていると、
この曲が子供向けのアニメの主題歌でいいのか? と思う
(いや、曲自体はいいんですけどね。子供向けでいいのかっていう・・・)



乙嫁語り(表紙はこんな感じ)

あの「エマ」で有名な森薫さんが、ユーラシア嫁漫画を描いているということで、

まあ、そんな連載情報なんて一切しらなくて、
蒼月雑記を読んでいて知ったのは、内緒の話。

モンゴルとか、遊牧民とか好きなんです。
弓とかもね、そういう流れでやったことあるし、鶏をテグスで捌いたこともあります。

そんな、生まれていたら馴染んだかもしれない世界は、
実際に住んだら逃げ出したくなるだろうけど、憧れの世界でもあります。

そんな世界の住人。
嫁 アミル 20歳 
婿 カルルク 12歳
の暖かいの物語がこの「乙嫁語り」だったりします。

まだ、一巻ですけど、かなりいいお話です。
遊牧民とか、弓の資料にもなるしね。

二巻以降も、遊牧民の生活とか習慣とか、
この二人が本当の夫婦にどうやってなるのかとか、
そんな期待がいっぱい詰まってる。

な、わけでお薦めの一作、「乙嫁語り」だったりします。

いや、それにしても絵が上手い人ってなに書いても上手いのですね。
てっきり、メイドしか描けない人かと・・・



漫画 | コメント:2 | トラックバック:0 |

さまよう刃

ちょうど一週間前に観ました。
カイジと一緒に観たのですけど、一日二本観るのも若いころ以来、
最近は大分慣れて来ました。

そんなわけで・・・



さまよう刃

寺尾さんが渋いぜ~。
なんて、身悶えようと思ってたら、思ったよりシーンが少なくかった。
(といっても、三分の一ぐらいは寺尾さんだったと思うんですけど)

原作はかの有名な、東野圭吾氏。
虎は小説買ったのにまだ読んでない状態で観に行きました。

なんつーか、泣くにしろ、笑うにしろ、面白いのは確定的。
というのは、東野作品の魔力なんじゃないかと思う。


少女無残

まあ、お話の筋は知っていたので、わかってたことなんですけどね。
それでも電話のシーンで、この次だろうと思うと悲しかったです。

で、あんなビデオを見たら、誰でも吐くよ。そりゃ、吐くよ。


三人目
の彼は、最後どうなったんだろう?

物語の起因は彼なのだけど、動機とかそういうのが不鮮明?
小説版では補完されとるのだろうか?


長野~(「ちょうの」に非ず)

まあ、普通に読んで「ながの」なんですけど、(あれ? 軽井沢だったっけ?)
寺尾さんは長野県のどれくらいの範囲を歩き回ったんだろうという・・・。


ラストシーン
まあ、予想通り。これはこれでいいんじゃないかと思います。

でも、デスノートの月(ライト)じゃないけど、
私もある程度の犯罪者は死刑になってもいいと思うところがあるので、
少年法とか、38とか、そういうのは徐々にでいいから撤廃して欲しい。


いやー、映画館に入った瞬間に、「年齢層、高っ!」と突っ込んだのは内緒の話。

あとは、竹野内さんが本当の主人公なんじゃないかとか。
そんな疑問が頭をよぎりますが、
年に一度はこういう社会派映画は観ておくべきだと、須らく全ての人に薦めます。



映画 | コメント:0 | トラックバック:0 |

胃が痛い

コウション(注意):食事中には読まない方がいいかもしれない記事です。
虎はあんまり気にならない方なので、そういう方には申し訳ない。


とある人とメールで喧嘩みたくなってるのですけど、

ある日の朝。その人からのメールを開いた瞬間、吐きました

読む前にです。

いや、朝だったんで、朝食食べないあちきの腹からは水物しかでなかったんですけど、
あまりの衝撃に、なにが起こったのか理解するのに時間がかかりました。

虎は過去に、うつ病と不眠症(これは今も継続)にかかっているので、
精神的なことが続くと胃とか、睡眠にダメージが来ます。
(あ、こらそこ。お前みたいな奴がうつ病になるわけねえだろ。とか思いましたね。
いやいやいやいや、人は見かけによらんのですよ)

今も睡眠は、薬を普段の倍にしたりして対処していて、
胃もちょっと痛いなあ。って感じだったんですけど、
こんな風に無意識に拒絶してしまうと思いませんでした。

そんなわけで、ちょいと回復に時間がかかりそうです。

ああ、本当は野球の話とか、イースセブンが終わったとか、さまよう刃とか、シナリオの鉄人とか、メジャー(漫画)が終わりそうだとか、そういうのを載っけたいんですけど、
あんまり、今は(精神的に)余裕がない。

あー、やっと少し早く帰れるようになって来たのになー。
報道ステーションが始まるまで、ふとんを枕にダウンしている虎舟です。



日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

カイジ

さまよう刃といっしょに観て来ました。
両方とも違う感覚で泣ける映画でした。
(隣のお姉さんも一人客で、ちょっとドキドキしたのは内緒の話)

全般的に

早い展開で話が進みました。
(まあ、そりゃあ、単行本十何巻分をやるんですから)

それにしても限定ジャンケンが制限時間30分なのには驚いた。

ついでに山本太郎さんの「ごちそうさん」は隠れた名言だと思う。


ペリカ

百円玉がどこまで落ちるんだって言うのと、
松ケンきたー。 ってのが地下帝国の感想なり。


カイジと利根川と

香川さんがかっこいい。
竜也君もかっこいいんだけどね。

香川さんは年末のNHKの菜の花の沖で正岡子規をやるので、
そっちもすごく期待してます。


石田さんのラストシーン

このシーンは

原作も読んだ。
アニメも観た。
映画はもっとすごかった。

だって、ありえないよ。あの高さ。

気づいたら、涙が頬を伝ってました。


とりあえず、ブレイブメンロードが一番のすごかったんじゃないかと。
(重度じゃないけど、高所恐怖症なんでね)
そんな映画カイジでした。



映画 | コメント:0 | トラックバック:0 |

虎舟日記

明日(土曜日)のIGDA同人部会は参加しません。

まあ、サークル辞めたばっかだからというより、
xbox という話の大きさに、これはまだ参加すべきではない。
と自己解釈したからです。

あと、参加費2,000円高いよー。



昨日、台風の影響とかそんなこと関係なしに早く帰れました。

これは久々にラーメンだな。と思っていたら、
三ノ輪に着くころには閉まってました。(9時閉店の店)

このところ、日付が変わる前に帰れてなかったので、
時間の感覚が麻痺しているのでせう。

でも、今日は打ち合わせ帰りにもっと早く帰れたので、ラメーン。



ブレイクブレイドが面白い。

また、アニメ化する前に書くと思いますけど、単行本面白いです。

これほど死亡フラグが立ったか立たないかのところで、
人が死ぬのは新鮮。

とりあえず、今はナルヴィ隊長の安否を祈ります。

ウェブコミックなので、ウェブで試し読むのもいいし、
秋葉原の書泉でも一巻がまるごと立ち読みできるので、
機会があれば読むのもいいじゃない。



109系の映画館が、10日が1000円だということ知る。
(なんか、109シネマズの日だか、なんとかそういうやつらしい)

そんなわけで、明日は「さまよう刃」と「カイジ」を観に行ってきます。



日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

君に届け

先週、矢口ひとりが終わりました。

早めにテレビを消していた時期以外、
ほとんど観て(観なくても流して)いた番組だったので、すごくショックです。

しばらくはやぐっちゃんをテレビで見ることもなくなるだろうなあ。

ハロープロジェクトの中では、唯一の好きな人(他が嫌いって意味じゃないよ)なので、
ヘキサゴンとかやってる時間に帰宅できない仕事を恨みます。

カムバック! 矢口ひとりー! と吠えちょります。



君に届け

を観ました。今までこの枠は矢口ひとりとかぶっていたので観てませんでした。

や、面白かったですよ。
あんまり、少女漫画とか読まない人なんですけど、これは面白かったです。

まあ、話自体は、暗い少女が明るい少年に出会って変わっていく。
という、結構ありきたりな話なんですけどね。

それから、笑いのタイミングとかそういうって、少女漫画ってけっこう同じですよね。
なんか、昔見てた「こどちゃ」とか「赤ちゃんと僕」とか思い出しました。

いや、それにしても貞子=怖いというイメージが確定してからの漫画かあ。
リングの表紙が古びたビデオテープだった頃から知ってる人間としては、
感慨深かったです。



テレビ | コメント:0 | トラックバック:0 |
| HOME |NEXT