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楚材晋用(そざいしんよう)

20世紀少年 第三章

更新しようと思っていることがあるのですけど、
ゴタゴタしてて書く間がないので、
閑話休題的にこちらを。



20世紀少年が悪いなんて書きたくない。

スタッフロールで神木君が出てきて、
「出てきてないじゃん!」
とか突っ込み入れられるほど集中して見てたくらい面白かったんです。

でも、一章の公開時に、お笑い芸人のよゐこが”ともだち”の正体を
お笑い番組でしゃべってしまったのです。

そりゃあ、原作とは違う結末かもしれないさ。
不意にネットで知ってしまうかもしれないさ。

でも、やってはいけないことだと思います。

よゐこ自身は出ていれば、未だにテレビを代えますし、
それを放映したテレビ朝日も、当時は観ないようにしてました。

そんな後悔しか残らない作品になってしまいました。

好きな俳優さんがたくさん出てて、本当に楽しかったんですけどね。

でも、映画で観なかった人も、テレビとかレンタルとかで観ると楽しいと思います。
映像とか、そういうのよりも”話”が面白いのが、20世紀少年だと思うので。

最終章は、ネタバレを極力避けてくれたのが、すごく好感が持てました。(公開日に行った人)

じゃ、今日はそんな感じで。虎。



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イース7 がめちゃくちゃ面白い件について

前の記事にも書きましたが、イース7を買いますた。

ありえねー、ありえねーくれー、面白れー。

千葉から実家までの電車の中、近代麻雀を読み終わってからの憩いのひととき。

そのおよそ一時間の間、もうイース、イース、イースしかない。


もう何回も、「ここにアクションRPGの終着をみた」なんて言葉を吐いているので、
ファルコム作品にそんなありきたりな言葉を付加する気はねーのですが、

もう楽しすぎてどうしようもない!


オープニングの絶技
五大竜が昇ってくとことか、感嘆の一言。
ファルコムのHPからでも、見れたと思うので、是非一度見て欲しい。


RPGとしてのレベル設定
基本的にレベル上げとかしないで突き進むタイプなんですけど、あたし。
アクションは苦手で、ほどよくあげた方がボス戦が面白い。

一戦して、無理だと思えば、1レベルあげるとちょうど良くなる。
それくらい、レベル設定が秀逸!


スキル
これはザナドュNEXTからシステムの継承だと思うのですけど、
レベル上げだけではなく、スキルのレベル上げも楽しい。


素材集め
ポケモンとか、モンハンとかそういうのの系譜。集めるという行為は面白い。

まあ、二番煎じなのかもしれないっすけど、
集めることを主体とするゲームが苦手な人からすれば、
これくらいの感覚で味あわせてもらえるのは役得です。


キャラクター
イースらしいキャラがたくさん。

ゲームが不必要にキャラ依存しているわけでもなく、それぞれの存在はまさに適切!

ティアなんかいいなあとは思うんだけど、
そろそろアドルはリリアをどうするか考えなければならないと思う。
と、未だにイース2を引きずるあちき。

あとは、アドルがしゃべればなー。とか思う。


まだ、半分ぐらいしかやってねーので、これくらいしか書けないのですが、
まー、たのしいっす。連休中に終わりそうな予感がする。



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火天の城

信長が当日に届かない件。 by 佐川
(つか、再配達受付6時とか早すぎ・・・)

イースSEVENは届いた。

英伝の極秘(極秘!)資料とか見る。
空の軌跡のときほどの興奮はなかった・・・。
やっぱ、ファーストパッケージのエステルにはなにも勝てない。

付属のオリジナルサントラの表紙がカッコいい。

428(PSP版)も購入。明日から帰省なので、電車の中でやる。
ん? いや、でも、その二時間はイースをやるべきか?

ついでに、天牌の48巻と50巻を買う。
なんのつながりか、(AMAZONのHPで)メイド嫁が目に留まる。○う。



この映画をここを見に来てくれている人たちのどれくらいが知ってるんでしょう?

つか、ほとんど皆無だと思うんすよね。

火天の城

原作:山本兼一(2009年「利休にたずねよ」で直木賞受賞)

織田信長の居城・安土城の築城に人生をかけた宮大工・岡部又右衛門たちの物語。

2004年第11回松本清張賞受賞。

2009年に映画化。

と、まあ、そんな経緯の作品なんですが。
ゲームや小説まみれのお前がなんで、そんな作品に興味を持った?

的な疑問が上がってると思います。
私も自分を知らなかったらそう思います。

今は土木解析系の仕事ですけど、元々、建築・意匠関係に進みたくて、
学科とか選んでて、なにより歴史オタク。

まあ、そんな次第で観に行ったわけです。


主演:椎名桔平(嘘) → 西田敏行

椎名さんは信長役です。 まー、格好いいっすね。
安土の敷地を槍で突いていくとことか良かったっす。


指図争い

この時代の設計図は指図と言います。
で、安土城を築くにあったって、西田さん演じる岡部又右衛門は名匠二人と
指図争いをします。

信長は城を吹き抜けにしたいと言って、三人に命じます。
ですが、又右衛門はそれをしません。
なぜ、しなかったのか? そして、そうした理由は?

観終わって見て、このシーンが一番良かったと思います。


木曽杉

城の大黒柱を求めて、武田領(敵地)へと向かう又右衛門。
西田さん的には、杉を見つけて号泣するシーンが一番だったのじゃないでしょうか?

そして、ここは友情の話。


福田沙紀

又右衛門の娘役。

メイド刑事とか見なかったんすけど、この年齢を考えると演技力は高い人だと思います。
伸び代とか考えて、今後に期待大。


堺の豪商

いらない。


とまあ、つらつらと書き連ねて見ましたが、火天の城は「絆」の物語ではないかと思います。



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君の知らない物語

阪神、CS圏内浮上!
いや、一度も揺るがなかったっすよ。狂信者レベルの阪神ファンなので。



supercell

メルトも聞いていたし、化物語のテーマソングを担当しているということも知っていた。
でも、買おうとまでは思っていなかった。

たまたま、TOKYO MXで流れていたセンコロールのテーマソングに惹かれて、
センコロールを観に行ったのが始まりだった。

という、theme of ”CENCOROLL” の話。



LOVE&ROLL

センコロールのテーマソング。
センコロールが始まる前に映画館で流れていて、「なんだ、これ!?」とか、
一人で驚愕していた。

もう、映画とか始まる前からこの曲がいつ映画の中で流れるかとか、
そんなことばかり考えていた。

この「君の知らない物語」を買ったのは、これが原因。

音楽を表現、評価するのは不得手、というか無理。
だけど、誰にでも言える。「これはいい曲」だと。



君の知らない物語

化物語のエンディングで流れていたので、曲自体は好きだというのはあったけど、
前述のセンコロールを観に行かなければ、この曲をちゃんと聞くことはなかった。

でも、CD買って、ちゃんと聞いても、LOVE&ROLLほど猛りはしなかった。

それでも、この曲を三曲の最後に取り上げる気になったのは歌詞を読んだから、

だって、こんなに切ない曲だと思わなかったんだもの

「あれがデネブ、アルタイル、ベガ」
君は指さす夏の大三角

化物語の最初の歌詞は、CDを買う前から覚えていた。
この歌詞と、この曲のテンポからこんなにも「好きだ」なんて感情が
溢れ出てくるとは思わなかった。

化物語のエンディングだけ聞いて、これを良い曲だと思ってる人は、
100%じゃないぜ。 曲、全部聞くと半端じゃないぜ。

歌詞とか、どっかに落ちてたら、一度曲とかそういうの抜きでもいいから読んでみて欲しい。

私は泣きました。



それから、君の知らない物語のパッケージイラストは、
三輪士郎さんがpixivにあげているので、曲に興味がなくても一度見て欲しい。

曲と、歌詞と、歌声と、このイラストは全てリンクされて、君の知らない物語なんだと思った。



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IGDA 第3回同人部会 「シナリオ作成技法とメイキング」

いつのまにやら、3000hit突破しました。
始めた頃は、終わるときに2000ぐらいならいいかな?
と思っていたので、ちょっと驚きです。
(でも、ほとんどは自分で覗いた分なような気がします)

えっと、今まで訪問された方々に「ありがとうございます」と
これから立ち寄られる方々に「よろしくおねがいします」です。



IGDA 第3回同人部会 「シナリオ作成技法とメイキング」

最初に言っておきますが、
ここは忠実に部会の内容を中継・再現するのを目的としたサイトではないです。
それぞれの発表の内容に対して、個人的な感想・意見をしゃべくっていますので、
他所のサイトさんと同じようなものを期待しないで下さい。
その辺を踏まえてくださいましたら、以下。感想をば。


まず、値段が高くなりました。2000円。
会場が変わった影響だと思うのですけど、今回は机とかがなかったので、
ちょっとメモとかとりづらかったです。

というわけで、文京女子に戻ることを希望。



「(仮)ノベルゲーム作家のキャリアパス」 玉川博章(メディア開発綜研)

全ての同人作家が商業を希望しているわけではない。
→そうだと思いますね。純粋に楽しみたいと思う人もいると思いますし、
 でも、私は利益は上げたいです。それで生活できるとかそういう水準でなくても、
 制作参加者にやったと感じるぐらいの金額は分配したいと思います。



「同人と商業における制作スタンスの違い-同人ソフトで利益を出すことは可能なのか?」
飯島多紀哉(七転び八転がり

今回は、いろいろと揃っていたと思いますけど、この方が一番すごかったですね。
発表もその後のディスカッションも。

業界発展には儲けないとダメ!
→同人にしろ何にしろ、ゲーム業界というのは儲けていると叩かれるという風潮があって、
 そのことを危惧してらっしゃいました。(あれ? 危惧してたのは他の人だったかな?)
 日本は、「権あるものは禄少なく」という文化なんでしょうね。
 確かにもうちょっと、能力がある人間を敬ってもいいような気がしました。

自分の作りたいものを作る(同人)
人に遊んでもらうものを作る(同人・商業)

同人は2~3カ月で制作。わからないことには手を出さない。
→ふりーむ辺りのサイトを見ていると、代表に全ての能力を求める人がいるのですけど、
 そういうのはちょいと違うのだなと思いました。
 実はその辺は、飯島さんと同じ意見を持っていまして、
 でも、経験者(らしき)の意見だしなあ。そうなのかなあ?
 と思っていたのですが、これからはそれは違うと言うようにします。
 (いや、いちいち敵対するようなバカな真似はせんですけど)



「ライトノベル作家が体験したノベルゲームの制作方法」七月隆文(TRiNE

ライトノベル作家が一人で同人ゲームを作りました。的な謳い文句で有名なところです。

制作手順について、惜しげもなく披露してくれました。
一応、メモったものがあるので、簡単に紹介。

プロット(必須)

シナリオ → 同時進行で音楽 (立ち絵は後回し)

背景・立ち絵・イベント絵 は同時進行 (体験版あわせ)



「二次元と三次元の境界」ごぉ「ぶらんくのーと

もう説明の必要はないでしょう。第一回にも登場のごぉさんです。

シナリオ(を制作)する前にゲームを作ろう。
→まあ、そうなんすけどね。
 でも、私はゲームシナリオというよりは、小説系脳の人間で。
 じゃあ、こんな会参加すんなよとか、そういうのは言いっこなしで・・・

過去を含めて、プロット画面を作っている。
→簡易的な立ち絵の試用ゲームを見せてくれました。
 過去の会に登場したところもそうなんですけど、こういうのは必要なのだなと思いました。

手順
世界観 → キャラクター → ストーリー(シナリオ)

「これはただの文字だー」と自分のシナリオに絶望したら、現実に目を向けよう。
「ほら、現実の方が絶望的だろ?」

あと、ディスカッションのときに、次はADVじゃないゲームを作りたいと言ってらっしゃいました。
これはADVで成功した人の意見としてはちょっと意外でした。



「ABYSS開発の過程に見る同人ゲーム制作と共同作業」櫻龍、七海真咲(Festival

ここも面白い企画をしていると思います。
夏コミで寄ろうとかも考えてたんですけど、忘れてました。
(つかですね、コミケはもう自分の回りたいところも全部回れんとですよ)

面白いの判断 ⇒ 読者 ⇒ 客観的に(作品を)見た自分
→福田元総理じゃないですけど、客観的に見るという能力はあると思います、私。
 まあ、そんな視点で見るとマギナは・・・。ノーコメントで。

早めに開発 ・メンバーのやり取りを活性化 他
→ちょっと話を聞いていたら、メモし損ねました。
 このころはちょいと集中力が低下していたようです。

ソース管理には SUN が良いとのこと。
→これに関しては、質問があっていろいろ返答されてましたが、よくわかりませんでした。

長編を完成させるために
 ・分割リリース
 ・エース、向上心を持ったスタッフがいる。
 ・メンバー全員が作業スタッフ(管理のみ、webのみ担当がいない)
 ・広報をしっかり
 ・HPを細かく更新

→まあ、LWとは反対ですね。
 それでも(LWが)解散しないのはメンバー全員のどっかになにかがあるのでしょう。
 (なにかってナンダ?)



「現実的ドラマを中心としたノベルゲームの作成と共同作業」樹原新((-atled-制作委員会

パソコンパラダイスの200号記念作品。
参加者49人という単位はすごいと思った。

参加者とは必ず会う。もしくは必ず電話する。
→これは絶対だと思う。

コミュニケーション重視

自分(樹原さん)の文が演者に好評だった。
(説明的な地の分を除いて、文章だけで、行動、感情などがわかるため)
→それは違うと思った。
 説明的なものをセリフにしてしまうというのは簡単なことで、
 創造者は全体の視点で作品を捉えているが、
 演者はそのキャラクターの視点で捉えているので、
 演者には「これ(このセリフ)は違うのではないか」と意見してもらう、
 もしくは意見できるような環境を作るのが重要ではないかと思う。
 そして、樹原さんはそういう環境を構築できる人だと思う。



ディスカッション

話は多岐にわたったのですけど、オフレコ的なものもありましたので、印象的な言葉を。

(話の)背骨は作れ!
短編で練習しろ!


シナリオライティングする人間にはわかりきっていることなのですけど、
成功者(?)からそういうことを聞いたのは良い出来事でした。



とまあ、そんな感じですかね。(抜けはいっぱいありますがー)

このあとは、LWのオフ会だったので、懇親会は参加しませんでした。

そして、怒涛のLWオフ会。
19時前に始めたのに、終わったのが23時!

どんだけしゃべり通したんだお前らというw



センコロール、化物語の主題歌、「君の知らない物語」と、
同じくsupercellさんの作品、初音ミクのやつを買いました!

気が向いたら、ブログに書きます。


それから、明日は火天の城を観に行きます。
椎名=信長 た~の~しみ~


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*REISE* 1ヶ月1日1絵

「新世界より」(著:貴志裕介)が文庫で発売!

新書で二冊だったあの分厚い本が、一冊に凝縮されてた。
今読んでる本を読み終わったら読む。た~のしみ~



「ウォー アイ ニー」のCMを見て、
高橋瞳が芸能人になったのだと、感慨に耽る。



夏映画が終わり、秋映画が始まる。
12日公開の映画がこんなにも多いのはなんでだろう?

とりあえず、「火天の城」を観に行こうかと思う。



「さまぁーず さまぁーず」 水曜から土曜にお引っ越し。

いや、土曜はテレ朝を見る習慣がないんです・・・。いや、まじで・・・



REISE

世の中にはすごい人がいるもので、

不機嫌亭ゲーム班さんの365日バナーも大概だと思いましたが、

1ヶ月1日1絵

このサイトの方は、小倉ハムスターというノベルゲーム製作チームの一員の方で、
相方の黒世改とネットで交流があるもので、たびたび見るのですが、

字の通り、1ヶ月間、1日1枚絵を描かれるそうで、
まあ、なんというかすごいなあと思ったのでご紹介。

小倉ハムスターのリンクバナーとか、結構好きなんです。

CD-Limeの頃から、絵を見てるので本当に上手くなってる人だなあとか思う。


最後まで頑張って下さいと、草葉の陰から祈ります。虎。



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空の軌跡 漫画化!

なにかすごくよい夢を見た。

が、起きた瞬間に忘れた。



近代麻雀で連載されていた「雀愉」が終了しました。

「アカギ」「むこうぶち」「おバカミーコ」の次ぐらいに好きだったので、
とても残念です。

それにしても、8年も連載してたんですね。
4コマって、本当にいつのまにやら長期連載しとる。



空の軌跡 漫画化

あるか!? ってぐらい、予想してなかった。

誰が書くのだとか、なにに掲載されるのだとか、そういう情報はまだないのだけど、
これは買うかなー?

空の軌跡は、前のパソコンにデータが入ってたので、もう引っ張り出せない。
もう一度、あの冗長としたゲームをやる気力も時間もなかとですよ。

つーか、アニメ化してくれないかなー?
動くエステルが見てみたいよ。



IGDA日本 同人・インディーゲーム部会(SIG-Indie)第3回研究会
が、9月12日にやるので、行って来ます。

一応、LWという同人活動をしているので、その代表(?)として参加します。

ここを見ている、他の参加者の中で、当方とコンタクトとってみたいとか
いう方がいましたら、なにかしらの連絡ください。

同人活動の幅を広げたいとか思い始めた。今日この頃。



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CANAAN

ダウン系の記事を表に置いておくのもなんなので、
先週の録画を観終わったCANAANを書きます!



絆を自ら切り裂いた~

なんか気が付くと、「mind as Judgement」を口ずさんでしまいます。

で、

大沢マリアが大好きだー

あ、ども、思わず心の声が漏れました。虎舟です。

みのさんは、マリアの胸のどこが小さいと思うのか?
それが今の一番の問題と言うか不満なのですけど、
まあ、アニメキャラだしね。比較対象、ハッコーだしね。

なんか、今まで、ツンデレ、黒髪ロングを推奨したりしてたんで、
アルファルドがお気に入りかと思いきや、

天真爛漫キャラも大好きなことを思い出す。

まあ、そんなわけで、かなり楽しんでます。CANAAN。


ガンアクションという枷
銃器の類が詳しくないのです。
今後、自分の創作活動に於いて、それは必要なことだと思うのですけど、
なんか本読んでも、あんまり染み込んでこない。

な、わけで、こういう映像物と、その設定資料とかから知識を得るのです。

次回予告
なんか、次回の題名を反響させながら、何度も言うのがカッコいい。ああ、カッコいい。

オープニング
飛蘭がいいだとか、そういうのはもう各所で好きな人が散々言っているので、
これはもう、ラストのカナンVSアルファルドのシーンに尽きるのではないでしょうか?

こう自由落下に身を任せながら、銃弾を(が)避けていくのはとてつもなくカッコいい。


とまあ、カッコいいだらけで終わるのですけど、
PSPで原作の「428」が出る。加えて、小説もBOXで。

これはどっちにしようとか悩んだんですけど、とりあえず、ゲームの方を選ぼうと思います。

小説の方がいいぜ! ゲームはPS3にしとけ!
なんて助言があったら下さい。本当のところ、どっちにしようか悩んでるので。



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